原料定量供給装置


従来の自重落下式(過食成形法)はシリンダ内に隙間なく材料がいっぱい詰まった状態です。
ボイド、シルバー、ヒケ、シンクマークといった成形不良を発生させる大きな原因となっています。
定量供給装置は間欠供給ですから十分にシリンダ内に隙間があり、水分、ガスは材料落下口から放出され、これらの成形不良改善に役立ちます。
また、初期段階から水分、ガスが脱気されることにより、シリンダ摩耗の防止につながります。

過食成形と定量供給成形の違い

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